ロマサガ3王国に全てのセリフが2012年03月27日 19時44分49秒

ロマサガ3王国にセリフが全部載っている。メインセリフ集 1メインセリフ集 2

あの「ピコーン」と技を閃くのと、各々の個性が効いたキャラが多いロマンシングサガ。往年のファン。何度かやったが流石に全てをクリアする程、時間と知識がなかった。このページを見つけて、色々と見られる細やかな違いを堪能しつつ、ゲームをやっていた時を思い出して楽しんでいる。

ロマンシングサガ 3 の陣形技2011年08月27日 11時22分21秒

陣形技がこんなに奥が深かったなんて知らなかった。昔々にやっていて陣形が存在するのに気が付いたのは既に一回目の冒険の後半に入ってから。ほとんどをフリーファイトで過ごした。存在を知ってからも違いを実感できずに、ほとんど使ったことが無かった。

二回目以降に主人公を外すと、コマンダーモードで自動で戦ってくれるのは分かったが、合成術の威力も弱く、最強合成術も期待したほどではなかったので、だいぶがっかりしたのが印象に残っている。陣形にも技があるのは気が付いたが、「時間差攻撃」と「エックス攻撃」のみだった。

ロマンシング サ・ガ3 陣形技、及び合成術を見るとかなりたくさんの陣形技があり、威力も結構ありそうだ。うーん、ずいぶんと惜しいことをしていたのだな。

ロマンシングサガ 3 のトレード2011年08月13日 12時19分45秒

なんとも懐かしいロマンシングサガ 3 のトレード。これだけでもかなりの時間を費やした。

ロマサガ3商科大学にて、その詳細をゲーム以上に、そして攻略法が細かく述べられている。

最初こそは何をやっているのだか、やり方がわからなくて適当にやっていたが、そのうちにだんだんコツを掴んできてから面白くなってきたのを今でも覚えている。

最初のうちは少ない自己資金だけでやるのかと思って四苦八苦していた。次第に買収物件からも資金がくるのを見つけて若干楽になった。同じ物件から何回も続けて出してもらっているうちに、グループ技を覚えて驚いた。期待額よりも大きなお金がピコーンという音ともに落ちてくるのだが。要求しすぎて赤いバッテンを出すと、やばいのに気が付くのも遅かったのを覚えている。

トレード辞典・グループ一覧にはその、グループの一覧まで詳しく紹介されている。武器、造船、ホテル、そして各種工房にはお世話になった。

ロマンシングサガ 3 の技2011年07月11日 12時11分37秒

ロマンシングサガと言ったら戦闘中に「ピコーン」と閃く技だろう。これがこのゲームの魅力のうちの一つ。戦闘後に覚えたり、街で買ったりするものには無い魅力がある。

劣勢の中で、一つのピコーンが起死回生の武器になることも多々あり、病み付きにそして忘れられない理由でもある。相手を削れずにジリ貧状態だったのに、強力な技を閃き大打撃。カウンター系に手こずっていたのに、カウンター回避の技を閃く。すでに、技力も術力も尽きて当たって砕けるしかないところで、閃き技で決着がつけたりと語るに尽きない。

技データリストにて技の名前と威力が列挙されている。他をもっと調べると、レベルによって技の威力も変わっていくとある。当時は全く知らず、また気が付かなかった。大した威力ではないとすぐに外していたものが最強とまで。「技LV35~40のキャラが攻撃力35前後の武器を装備しゴブリンに対して技を使ったときのデータ」との事。

大剣の「乱れ雪月花」や「地ずり残月」の動きが随分と気に入っていた。地ずり残月はウォードが乱れ雪月花の後に閃き、威力の弱さの為にすぐに外した記憶がある。これが、取得難易度の高い技だったとは。

ロマンシングサガ 3 の登場人物達2011年07月06日 13時03分54秒

キャラクターを紹介しているページは結構ある。キャラクターに関するページでは、ドット絵と共に紹介されていたので、特に懐古にふけった。中には忘れていた面々もいたが、今でも忘れない物達も。

特にロブスターのボストンと妖精は好んで使っていた。バンパイアのレオニード伯爵も使いにくい面もあるものの、色々と連れ回した。

昔、ゲームをしていたときはあまり気にしなかったが能力表等も存在するようだ。これらの能力も仲間にした時と、技の成長に大きく左右されるので、どちらかと言うと使って様子を見つつだった。

アケから妖精の村へ2011年04月20日 14時24分10秒

時折、インターネットをさまよっていると昔懐かしいもの達にでくわす。まあ、大体が、昔々に読んだ漫画だったり、ゲームだったりするのだが、そこ後略サイトや解説サイトを読むだけでも何時間もはまっていたりする。

最近、気に入っていたのが、ロマンシングサガ 3。最初に目に止まって読み始めたときは、思い出せないものばかりだったが、徐々に記憶が甦ってきて、手がはなせなくなってしまった。

特に苦しんだのが、ジャングル。どちらに行っても、徘徊するばかりで強い敵も多く苦戦した記憶が強い。困憊してなんとかたどり着いた妖精の村への道は、苦い思いでの方が強かった。しかし、最短距離の行き方を知ると随分と呆気無いものだ。

ジャングルに入って下。右。近い方の上。左。上。左に行って木のツタを登る。