アメリカでは新型肺炎のワクチンが十二歳以上に認可された2021年05月14日 12時20分32秒

アメリカでは新型肺炎のワクチンが十二歳以上十五歳以下にも認可された。今までは十六歳以上だった。

息子はこの一年で成人並の体格になっていて、体重や身長的にはむしろ妻よりも上。ワクチンが功を奏して、感染者数は減ってはいるが既に大流行時からの比較などでとても多い。感染防止のために受ける予定。

娘はまだ十二歳にならない上に、身体的にもまだまだ小さいので現時点では見送り。

予約は木曜日の午後に探し始めたら、明日の金曜日の昼過ぎに予約が空いていた。