MacOS は 1TB の読み書きを過ぎたあたりでクラッシュする2019年11月08日 12時36分25秒

MacOS のシステムモニターとクラッシュの関係をメモに残したりしていたのだが、最近気になり始めた数字が、ディスクの読み書きの 1TB。読み出し、書き込み別々でそれぞれ 1TB。大体読み書きの量は一緒なので、各々が 1TB を越えたあたりで、スリープからの復帰に失敗して再起動がかかることが多い。

現在の MacBook を使い込むようになったのは一年あたり前から。それ以前も利用してはいたが、利用率は低くディスクの読み書きなども多くはなかった。それにクラッシュした記憶もほとんど無い。一年程前に、仮装環境などを主にあれこれと利用量が増えたのと、クラッシュからの復帰が辛くて気にかけるようになっていた。

昨晩、読み書きが 1TB を越えて、出社した後に開くと再起動がかかった。自転車通勤なので、一日に三十キロ以上、MacBook を運んでいるが、そちらはあまり影響は無いと思われる。大体 1TB を越えるのには一ヵ月程度かかる。

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