子供達の包んだ餃子2016年11月20日 13時33分38秒

十歳になった息子ともうすぐ七歳になる娘。肉と野菜を練って、餃子の準備。今回は、豚肉に白菜。餃子を包むのは好きで、呼ぶと仲良くやる。

幾つか自分で包んだが、お腹減ったと騒ぐのと時間が掛かるので頼んでみた。快くやりたいとの返事。二人の進行具合と、作業場所の関係で、最終的には娘が餡を乗せて、息子が包む事になった。その間に、他の作業をする。結構手早く作業が終り、焼き始める。随分と助かった。

包みを見ると、子供達の包んだ餃子は半月形になっている。真中に少なめに餡を置いて、二つ折りにして、そのまま縁をくっつける感じ。こちらの方が確かに作りやすい。しかし、ひだひだの三日月型と比べると、餡が少なめになり、焼くときも場所をとり、一度に焼ける数が減る。

何はともあれ子供達は自分達で包んだと自慢気に口に運ぶ。近いうちにまた何度かやってもらおうと思う。

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